あまり一所懸命に練習していなかったから、当然の結果だと思うし、もしこれで突破していたら彼女のためにもならない気がするので、これでよかったと思う。しかし、悔し泣きをしていた彼女が、その時どう思ったのかが問題で、その事について家族でたくさん話し合いました。
泣きながら...
結果、これからも頑張るという彼女の意思を尊重しピアノは続けることにしましたが、どうなることやら?
ピアノが彼女に向いているのかいないのか?見極めが難しい。もっと違うことをやらしてあげたら...と思うこともしばしば。
途中で諦めずに頑張る子供になってほしいし、頑張らないと報われないこともわかって欲しい。 頑張れ!娘よ・・・
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